DAIGO P に 清春が出演!HYDEくんって天然じゃん?
2018/2/16のDAIGO Pに清春が出演した際にHYDEさんが話題に出たのでその部分を文字起こししました。
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D:清春さん今年10月でフィフティー、50ですよね。
K:だからあの…、DAIGOさんのあの…、なんすかね…、あの…、なんだろ、こう…、DAIGOさんのその…、
いつも包んでくれているHYDEさん、包み込んでくれているHYDEさんと学年一緒ですよ。
D:そうですよね。
K:ただ彼のが、早生まれというか。
D:だから清春さんが50ってほんと信じられなくて。
K:この世代、この世代っていうか、黒夢ラルクが同じ年なんですよ。
LUNA SEAが2,3個下なんですよ。GLAYもそれくらいでしょ。
だから意外と僕が一番年上なんですよ。一番腰が低いのは僕なんですけどね。
D:腰…ひく…
K:かなり低い。
D:あ、ほんとっすか。
いやでも清春さんと、僕あのハロウィンで、清春さんとHYDEさんが一緒に歌われたじゃないですか。
K:いやー最近ありがたくね、なんか。
D:kyoさんも。参加して。
K:kyoさんもね。SADISTIC EMOTION、D’ERLANGER。
D:俺めちゃくちゃしびれたんですよね。
K:いやあれは、DAIGO世代からすると熱いし、僕とHYDEくんからしてもめっちゃ熱いんすよ。
真ん中にkyoさんがいて、2人で囲んで、D’ERLANGERの曲を歌うっていうのは、こんなことある?みたいな。
我々の昔から考えたら。若いファンの人たちはしれっと見てるけど、あれすごいこと起きてるんですよね。
D:あれすごいですよ。しびれましたもん。俺だからあのエレジー見に行かさしてもらってライブ。
K:あーあの、あのHYDEさんを連れてね。
D:そうなんですよ。今回『夜、カルメンの詩集』にも収録されているナンバーも入っていますけど、歌われていた曲。
いやでも俺ほんとにね、清春さんとHYDEさんの2ショット、めちゃくちゃしびれるんですよね。
K:でもねーあれだようん、ほとんど、前DAIGOにも言ってるけど、やっぱさ、俺もHYDEくんもどっちかって言うと
ちょっと、タイプは違うけどお互いシャイだから、繋げてくれてるのはDAIGOなんだよね。
D:いやいやいや。
K:最近。ほんと。そういう感じがする。
D:ほんとっすか。
K:上手い接着剤になってくれてるっていうか。
D:ほんとですか。
K:でも2人でね、たまーにね、たまーにLINEとか来るわけよ。
でもね、お互い、っていうかHYDEくんって天然じゃん?
D:はいはいはい。
K:ちょっと。
D:まぁ天然な部分もありますよね。
K:文章が。いい意味でね。可愛いじゃん。
で、それに真面目に返してる自分もいたりとかするんだけど、そのうちアホらしくなってきて
はーい。で終わっちゃんですよ。
お互い、あー。で終わっちゃうんですよ。
D:なるほど。
K:時間の約束とかしないから。
だからその、DAIGOがHYDEくんも近くにいて、たまにそういう風に機会があったら
そうなるようなパターンを作ってくれてる。たまーに。
こないだ僕の誕生日の時もそうでしたよね。
D:いやいやいや。ほんとにね。嬉しい2ショットなんですよね。ほんとに。
K:でも僕らからすると、ちょっとお互い赤面してるんすけどね。サングラスの奥では。
D:あ、そうですか。やっぱり。
K:ちょっと照れくさいっていう。
D:でもほんとに同じ時代を駆け抜けてきた戦友ですもんね。ある意味。
K:まぁ、一緒にやってましたからねインディーズの時から。
D:そうですよね。
K:でももう彼もすごい国民的な、そのねあの…、バンドをね、背負って、もう1個違うこともやりながら、
新しいこともチャレンジするっていうことなんで、やり方は違ってもやっぱ意識はするよね。僕はね。
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