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★★★

インナーチャイルドを救う最速・最楽の方法
本日の動画情報No.157 『本当の自己愛 自分が自分の第2の親なってあげる』自分は自分の存在の根拠であり、それは言い換えると「親」とおなじ役割を担っている言えます。妙な圧をかけてきて自分を苦しめ自分を認めていなかったのは、実は自分の中のエ...

うわー!!!!これすぎる!!!!!
今の私、まじでこれ!!!!!
『自己運営義務』を押し付けられるのがめちゃくちゃ嫌だったんだよ天真爛漫エゴちゃんは!!!!!

私は天真爛漫エゴちゃんの親になる。
・お金が減っていく現実を見て、「え!?😢無邪気に遊んじゃいけないの!?😢」と思ってる
・「無邪気に働かずに遊んだことがバカなんですか?😢」と、天真爛漫にやっとことを否定される壁にぶち当たっている、傷ついている
・傷ついた後に「こんなのやるのはバカなんだからやめた方がいいんだよ」と言うのが所謂典型的な「エゴ」
・それによって天真爛漫エゴはへこんでいる
・大人になったことでたとえそれで何かができるようになったとしても、「普通にそこにポンッと居ていい」という感覚が持てなくなっている

・「気を許して存在することの禁止」を癒してあげることが重要
・エゴちゃんは「自分をうまくやる義務」がすごく強いけど、本当は、「ただそこにぼーんといればいいじゃん!」が天真爛漫エゴちゃんが喜ぶOKの仕方
・私たちはこれを親や配偶者に求めてしまうが、自分で認めていく必要がある
・普段エゴは天真爛漫エゴちゃんに圧をかけている
・そこに気づいて、その子の親となって癒してあげる

・感情が出てきた時に、「嫌だったね」と言ってあげる
・不快を感じる瞬間は天真爛漫エゴも絶対不快に感じているので、「うまくやらなきゃいけない・うまく生きなきゃいけないという義務を課せられて、圧をかけられて、びっくりしたよね、しんどかったよね」と言ってあげる→これめっちゃ効く
・一緒に悲しまない、泣かない
・天真爛漫エゴちゃんを自分と思わない、子どもだと思う余裕が必要
・「私が」としてしまうと抑制するエゴが出てくる
・天真爛漫エゴちゃんは、本来ただ「ぼーんと存在してるだけでいいじゃん」って言ってほしいし、それ以外のことは最初は聞いてない
・天真爛漫エゴちゃんは、「この世界ってそんなに厳しいんですか!?聞いてなかったです!」ってびっくりしちゃってるエゴ(インナーチャイルド)
・「びっくりしたよね」って言ってあげるだけで信頼関係ができる

・「本当の楽さ」は、「自己運営義務」から解放されること
・つまり、「お金を稼がなきゃ」はもちろんだけど、「お金が稼げた!」という時ですら、自己運営義務が発生するといろいろ嫌になる
・自分で自分のこと上手くやらなきゃ→自分で上手くやらなくていいに変えることがいちばん楽
・天真爛漫エゴちゃんに対して、「そこにいるだけでいいって言ってほしかったよね」「そこに変な圧かけられて嫌だったよね」って言うこと=自己運営義務からの解放!

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