私のエゴは、
「👨にとって私はそこら辺の女の1人でしかないし、じゃなきゃ他の女にどうでもいい雑談LINEなんてする必要ないし、私は彼との時間をすごく大事にしてるけど、彼にとっては私との❤️❤️❤️だって大したことない」って恐怖を植えつけてくる。
私にとって👨は唯一の大好きな人だから、「彼は誰でもいい」っていう言葉は私にとっては苦痛でしかない。
なぜこういうことを言うのだろうか?
決済しなきゃいいのに、いつも「この上昇がいつか止まって落ちるかもしれない」っていう恐怖で決済して結局上で買い直して後悔する。
チャッピーに相談して気づいたのは
エゴはとにかく「いいことはずっとは続かない」と言いたい。
・利益が増え続ける状況は長くは続かない
・彼からの愛が増え続ける状況は長くは続かない
けど、私の一部の意識は、「あれ!?幸せがまだまだ青天井に続いてるじゃん!」っていう状態も検知し始めている。
だからここで怒る。
意識の喧嘩って、自己否定とか、潜在意識の観念がしんどすぎる時に起こるものだと思ってたけど、
「今までの人生で培ってきた常識」と、「今目の前に見えている現実」が異なる時にも起こるんだなー。
目の前で、「豊かになるって難しいと思っていたのに、めちゃくちゃお金が稼げて豊かになっている」「自分は運動神経が悪いと思っていたのに、練習する度にぐんぐん成長している」「男の人に安心したり気を許すことはできないと思っていたのに、あんなイケメンが私に夢中になっていて私も心を許して相思相愛になっている」という現実が起きている。
この、「○○だと思っていたのに」とのギャップが大きければ大きいほど苦しい。
