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競技を2年半続けて気づいた競技を長く続けるコツ

自信をなくすことってしょっちゅうあるけど
私の実力は何1つ変わってない。
むしろ本当は昨日の自分より成長してる。
それなのに自分を責めて自信をなくしているということは、自信がなくて落ち込んで鬱々としてる時は、ただ何かの見方がズレているだけだと気づく。

私は “最上志向” を強く持つがゆえに
自分のプレーに対しても最上志向を求めすぎてる。
・○○さんには勝たなきゃいけない
・×点は取らないといけない
最上志向だからこう考えるのは仕方ないんだけど、それによってめちゃくちゃ自分にプレッシャーをかけすぎてるということにも気づかないといけない。

試合では
自分の実力以上のものを求めない。
いつも通りのプレーをすることだけを考える。
楽しくプレーすることだけを考える。

ただし、
人の体はすぐに固まるので
試合前は必ず緩やかなウォーミングアップをして体を動かせるようにしておく。

シューズに毎日
「今日も1日よろしくお願いします」
「今日も1日ありがとう」
と声を掛ける。

練習でも試合でも
相手がミスをした時にしたリアクションに対して
共感などのリアクションを取らない。
それは自分の感情ではないからそこに共感をしてあげたりリアクションを取ってあげるとすごく疲れる。
無視。

それと同様に
相手が練習したいショットを出そうと努力する必要はないし
相手が出してほしくないショットを出してやろうと力む必要もない。

サーブをミスりそうで怖い時、
「サーブをミスらない方法」を探すんじゃなくて
「サーブをミスりそうな恐怖の元になっているトラウマ」に「今まで押し込めようと対応してくれてありがとう」と伝える。
これからはトラウマ担当のパーツが1人で請け負ってくれてたトラウマを、私も少しずつ対応していくと伝える。

仕事でも競技でも
自分の実力上限ビタビタを常に求められる環境だとしんどすぎる。
自分の実力を上げてから楽をしようという考えで動くと、そういう環境の上司は私の成長に気づきながらも褒めずに与える課題の難易度を上げてくるからさらにしんどくなる。
与えられる課題の難易度が上限ビタビタにならないように調整してみたり、与えられる課題の難易度が上限ビタビタにならない環境にも所属してエンジョイで競技する時間を増やしたりして、普段自分がいかに難しいことをやっているかに気づく。

かと言って「楽しい」を追い求めるリアクション大きい子たちに合わせると私は疲れる。
無理して私が大きなリアクションを取る必要はない!

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