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◆競技🏸のための準備①
・勝ちたい気持ちと負けたくない気持ちと、私はもっとできるというプライドと、とにかくコーチに認められたい気持ちと、私はそんなことを思っていい分際じゃないという自己否定の調和を取る
・自分のエネルギーの状態を見て、さらに少しでも自分の奥を深掘りする
・自分の体の感覚と感情に集中して、その感覚を感じて、その上で球に集中して、移動と構えを最速で行う
・ラケットを立てる!動き出しと構えを最速でするためにボールから目を離さない!
・繋ぐショットじゃなくて常に少しでも相手が嫌がるところに打つ!
・動画を撮る、チョークレス、足首サポーター、リストバンド、ストレッチ

◆競技🏸のための準備②
・きちんと休息をとる
・筋トレをする前には筋肉痛を流す
・筋肉痛で脚がガチガチにならないようにする
・8時間以上寝る
・米を食べる
・スクワットをする
・球に食らいつく気力が湧いてくるまで体に溜まった感情のうんこ💩を出す
・競技で感情を吐き出す

◆競技での課題
・前日までに対戦相手に勝つイメージを自分で作って、どんなショットを打つかも決めて、他者からのアドバイスを一切介在させない。自分が作ったイメージがいちばん!
 

なぜセルフイメージが大事なのかと言うと、それがそのまま『無意識下の自分の人生の価値』に直結するから。
「いろいろ言っても彼は私のこと好きだから」って思えてる時はパートナーシップに対するセルフイメージが高くて、それだけじゃなくて、「私は正しい道を歩めてる」「私は生きてていい」レベルの生死に直結する。

「彼は私のこと好きだから」「私は稼げる!」みたいな、自己肯定感高めのセルフイメージが持ててると人生上向きに感じるし、「私は毎回試合で負ける」みたいなセルフイメージがあると、それだけで「私の人生いっつもこう!」って生きてちゃいけない感覚にすらなる。

「目の前の現実に振り回されるレベルのセルフイメージの弱さ」は、無意識下の生死に関わる。

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