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夢を叶える度、私は自分を責めていた。抜け出す鍵は、「寂しい」を認めること。

私は
働きたくないし
責任負いたくないし
お金のことも細々考えたくないけど

そうやって楽をして稼ぎたいと思う割に
いざ楽をして稼ぐと

自分は怠け者だからダメだ

と、夢を叶えてた自分のことを罵っていることに気づいた。
※もちろん、夢を叶えずお金を稼げなかったら、それはそれでこれだからお前はと罵り続ける

これって一体何なんだろうか?
私の中で何が起きているのだろうか?

自分に疑問を投げかけることも疲れてできない。
なぜ私はこんなにも罵られなきゃいけないのかと嫌気が差す

そんな自分を見つめていてふと思ったのは、楽してお金を稼いだ時、お金しか得られていないことに寂しさや虚しさを感じていたことに気づく。
お金を稼ぐ、つまり仕事をする中で、人と関わりながら仕事をする人は、お金を得ながら人との繋がりも得てる。

なんて豊かな人なんだろう。

それに引き換え、仕事をしなくても、人との繋がりを持たなくてもお金を稼げてしまったら、お金は得られても人との繋がりは得られなくなる。
だから夢を叶えても自分を責めることになる。

じゃあなぜ私は、働かなくてもお金が入る仕組みがほしいと思ったのか。
それは、働くことで生まれる人間関係が自分の心に傷をつけることになるからだ。
心と心の繋がりを生まず、ただ互いの利益のためだけの関係。

働いてほしい意識も、働きたくない意識も、根底にあるのは現状への虚しさだ。

もっと言うと

働きたくない!
仕事の人間関係嫌い!

だけでなく

働きたくない!
ありのままの子どもらしい自分でいたい!

これも、虚しさが爆発した結果として生まれた感情。
本来の自分と繋がらない限り虚しさは埋まらない。

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